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よくあるご質問

シーリング材、コーキングに関するQ&A シャープ化学工業の製品についてに関するQ&A 施工の手引きについてに関するQ&A
接着剤に関するQ&A
コーキングガンの使い方がわかりません。
コーキングガンの使い方は『施工の手引き』でも解説をしていますので、ご確認ください。
http://www.sharpchem.co.jp/companion/?cate=8
コーキングガンを使用する際には、トリガーを握ったままレバーを押さないように気をつけてください。
また、シャープ化学では、特別な道具を必要とせず使用できる容器SKパウチでの商品を販売しています。
シリコーン系シーリング材のバスシール、変成シリコーン系シーリング材の外壁コーキングの二種類がございます。ちょっとした補修や、一度限りしか使わないからもったいないなどの場合は是非こちらをご使用ください。
シーリング材には、色々な種類があり、どの素材にどのシーリング材を使用すればいいのかわかりません。
使用箇所、要求される性能によってシーリング材を使い分ける必要があります。
シャープ化学工業鰍フホームページにも、適材適所表を掲載しております。
是非そちらをご参照ください。
一般戸建、土木、建築→http://www.sharpchem.co.jp/info/construction.html
DIY・補修→http://www.sharpchem.co.jp/info/diy.html
シーリング材が固まるのにとても時間がかかってしまうのですが、なぜでしょうか?
湿気硬化型の1成分形シーリング材は、空気中の水分を吸収し、アルコールやオキシムなどの反応性生物を揮発させながら硬化します。そのため密閉された箇所では、これらの働きが上手く行われず硬化に時間がかかったり、硬化が不十分になることがあります。
シーリング材を使用する際には、密閉された室内や換気の悪い場所で使用する場合、窓を開けたり、換気をよくして使用してください。
変成シリコーンの使用期限が過ぎているようです。
未開封なので使いたいのですが、大丈夫でしょうか?
基本的にはお勧めできません。
使用期限がすぎた変成シリコーンは、TFが遅くなったり、内部硬化に非常に時間がかかる恐れがあります。また、増粘し、通常通りに使用できない可能性があります。 
あまったシーリング材は、どのようにして捨てればいいですか?
シーリング材の中身を新聞紙やごみ袋などに出して、一旦硬化させてから処分してください。
カートリッジは、プラスティック、紙など、商品によって材質が異なります。
詳細な分別方法などは、自治体にお問い合わせの上、定められた方法で、処分するようにしてください。
シーリング材のカートリッジ一本で何メーター施工できますか?
当社のシーリング材の場合、320ml入りと330mlがあるので少し差がありますが、誤差範囲ですので詳しくはお問合せください。
一般的な計算式は、(施工メーター数)=(包装用量/ml)/[(目地幅/mm)*(目地深さ/mm)]です。
カートリッジ1本を1cm×1cmの目地に施工すると約3m施工可能です。
200ml入り(バスシール・外壁コーキング)の場合約1.8m施工可能です。表面を均す際にロスがたくさんでると施工量が少なくなります。
http://www.sharpchem.co.jp/blog/blog.cgi/permalink/20110603081545
DIYでシーリング材を施工したいのですが、何が必要ですか?
一般的な一成分系のカートリッジを施工する場合、カートリッジ用のカートリッジガン、表面をきれいにならすためのヘラ、シーリング材が廻りに附かないようにするためのマスキングテープが最低必要になります。必要に応じて専用プライマーをご使用下さい。
詳しい手順などは、「作業の手引き」(http://www.sharpchem.co.jp/companion/?cate=1)でもご覧いただけます。
シリコーン系のシーリング材の上に塗装したいのですが可能でしょうか?
通常のシリコーンシーリング材(弊社ではシャーピー シリコーンS、ポリカシール、ホタルコーク、バスシール、瓦止めボンド)は、塗装できません。塗装を予定している場合は、変成シリコーン系シーリング材(ペイントシリーズ、NBタイプのシーリング材)をお使いください。ただし、すべての塗料が施工可能ではありませんので、あらかじめテストしてください。(塗料によってははじき、べたつきが発生する場合があります。)
既にシリコーン系が施工されている場合には、逆プライマーを塗布すると塗装できる場合があります。
シーリング材の保管方法を教えてください。
未開封の場合、直射日光を避け、湿気の少ない通気のよい冷暗所で保管してください。
開封済みの場合、長期間の保存は難しいですので、できるだけ使い切っていただくようにお願いいたします。
シーリング材は空気に触れることで硬化していきます。
極力、空気、湿気を遠ざけることで、ある程度保管できる場合もございます。
「施工の手引き」(http://www.sharpchem.co.jp/companion/?cate=5)でも、
一時的な保存方法をご紹介しております。

他社のプライマーは使用できますか?
必ずメーカー指定のプライマーをご使用ください。
シーリング材メーカーは、接着試験を、自社のプライマーとシーリング材を使って行っております。そのため、他社のプライマーとの接着性は不明であり、剥離等の原因になる可能性がございます。
マスキングテープをはがすタイミングはいつですか?  
施工後すぐにはがすと糸を引いてしまって綺麗にはがれません。
硬化した後だと、シーリング材の表面がくっついてきてしまいます
基本的には、施工後すぐにはがしていただくことをお勧めしています。
糸を引かないようにはがすのは最初は難しいかもしれませんが、割り箸やへらなどにまきつけてはがすと、はがれたテープや、テープについたシーリング材があたりに飛び散らずに綺麗にはがれます。
マスキングテープをはがすのが遅れると、シーリング材の表面硬化が始まってしまい、目地部分に施工したシーリング材まで、マスキングテープについたまま一緒にはがれてしまい、見栄えが損なわれる可能性があります。
様々なメーカーからプライマーが販売されていますが、どこのメーカーのプライマーでも使っていいのでしょうか? 
プライマーは必ず施工するシーリング材メーカーが推奨しているプライマーをご使用ください。
各社プライマーは各社のシーリング材に適した配合になっています。
メーカーの違うシーリング材とプライマーをご使用になった場合、どの程度の接着力を発揮できるかわかりませんし、剥離を起こす可能性もあります。
また、当社でも、他社プライマーと当社商品との相性の試験は行っておりません。
プライマーはどうやって使うのでしょうか? また、どういう効果があるのでしょうか?
プライマーはシーリング材と被着体の接着をよくする効果があります。
使い方ですが、まず、プライマーを被着体にムラなく塗ってください。
そしてプライマーが乾いたら、シーリング材を施工してください。
プライマーは乾いて膜をつくることで、初めて効果を発揮します。しっかりと乾くまで待つようにしてください。
シーリング材の表面に塗装を施す場合、何日ぐらい開ければいいでしょうか?
シーリング材の上に塗装する場合、シーリング材の表面が硬化していることが必要です。
一週間以内を目安に塗装を施してください。養生期間が長すぎると、次第に塗料との密着性が低下していきます。
シーリング材の表面に付着した汚れや砂埃はどのように清掃すればよいのでしょうか?
シーリング材表面に付着した砂埃や汚れに対する有効な清掃方法はありません。
溶剤などを染み込ませたウエスで拭くと一時的には綺麗になりますが、表面が軟化してしまえ、タックが発生し、再び砂埃などが付着してしまいます。
シリコーン系シーリング材をお風呂の床タイルの目地に施工しましたが、タイルが滑るようになりました。どうしてでしょうか?
シリコーン系のシーリング材は、シリコーンオイル成分を含んでおり、これが水を流したりすると流れ出てきてタイルの表面につき滑る原因となります。
風呂等の床タイルの目地に大量に使用するのは滑るので危険ですので、お避けください。(補修程度なら問題ないと思います)
シンナー等でふき取ればその時は大丈夫ですが、また、しばらくすると滑るようになりますので、注意ください。
シリコーン系シーリング材が、不要場所に付着してしまいました。どうして取ればいいでしょうか?
シリコーン系シーリング材が硬化してしまうと除去するのが非常に困難になります。不要箇所に付着した場合は、硬化前に溶剤等でふき取ってください。
万が一硬化してしまった場合は、スクライバーやカナブラシ等でこすり取ってください。トルエンなどの溶剤で柔らかくすることは可能ですが、いずれにしろ、こすり取る必要があります。
家庭ではマニキュアを落とす際に使用する除光液などをご使用下さい。
シーリング材を施工するときの適正温度を教えてください。
一般的には、15℃〜25℃、湿度80%未満が適当とされています。
気温や湿度が著しく高い場合は、可使時間が短くなる、スランプが大きく、発泡などが起こる恐れがございます。
また、気温が著しく低い場合、硬化遅延、作業性の低下などの問題が発生しやすくなります。
油性、フタル酸系塗料とシーリング材の相性が悪いといわれていますが、なぜでしょうか?
これらの塗料の中に含まれる物質が、シーリング材と反応することで塗料の乾燥が悪くなります。この現象は、変成シリコーン系、ポリウレタン系、ポリサルファイド系の場合でも同様に発生するようです。
シリコーンシーラントを魚を飼う水槽に使いたいのですが、可能でしょうか?
水槽の内部に使用されるご予定でしたら、遠慮下さいますようお願いいたします。
建築用のシーリング材になりますので、建築用途外での使用に関して知見がございません。
シーリング材の成分が、水槽内で使用した場合、飼われている魚にどのような影響があるのかわかりませんし、特に防カビ剤入りのシーリング材は、防カビ剤も水中に溶け出してしまう可能性があります。
サイディングのシール工事の際、釘頭やサイディングのちょっとした傷に塗料のようにシーリング材を塗っていますが問題ないでしょうか?
シーリング材を塗料のようにご使用になるのはご遠慮ください。
シーリング材の厚みが薄くなり、未硬化になる可能性があります。また、紫外線に当てられ、急速に劣化し、白くなったり、ゴムの劣化が早まって剥離したりする可能性があります。
シーリング材を施工しましたが、表面がぼこぼこしてしまいました。
きちんとヘラでならしたと思うのですが、どうしてでしょうか?
シーリング材が硬化した後にでこぼこができたり、膨れたりするのは、施工段階でシーリング材に混入した気泡が硬化の途中で表面に出てきてしまったからだと考えられます。
防ぐためには、施工段階でしっかりと空気を抜いてください。へ
ら押さえを十分にすること、シーリング材をしっかり奥まで充填することなど、空気が入らないように気をつけてください。
発泡スチロールをバックアップ材として使いたいですが大丈夫でしょうか?
発泡スチロールにシーリング材が接着し、3面接着状態となってしまう場合があるので、バックアップ材としての機能はございません。ご遠慮ください。ムーブメント(動き)が大きい目地において、3面接着で施工されたシーリング材は破断しやすい状態となります。
シーリング材の上に塗料を塗布したところ、何時までも乾かずべたついたままです。どうしてでしょうか?
変成シリコーンやウレタン系のシーリング材の上に油性塗料を塗ると乾燥しません。また、その他の塗料でもベタツキが発生する場合がありますので、事前のテストが必要です。
当社のペイントシリーズやノンブリードシリーズの塗料を塗ること前提とした製品をお使いください。その場合でもできる限り事前のテストを行ってください。
http://www.sharpchem.co.jp/info/paint.html
変成シリコーン系のシーリング材を施工したところ、数ヶ月たってから目地の縁の部分だけ白くなりましたが、どうしてでしょうか?
変成シリコーン系のみならず、通常シーリング材はある程度厚みを持って施工されることを前提としていますので、塗料と違い薄く塗った部分の劣化が速くなります。施工時にはマスキングテープを目地の縁いっぱいに施工して薄い部分を作らないようにしてください。 未硬化の原因にもなりますので薄く伸ばして施工しないで下さい。
シーリング材を薄くのばすように施工しました。数日たっても固まらずにべたつきが残っています。
非常に薄い厚さで施工されたシーリング材(目地面の両端や、異種シーリング材の打継部分などで発生することが)では、シーリング材が硬化しない現象が発生することがあります。
原因として、シーリング材に使用されている成分の一部が、空気中や下地の水分に分解され、効力が減ることだと考えられています。厚みのある部分では、深部から成分が補充されるため、未硬化にはなりません。
ヘンセイシリコーンを施工して10日ぐらいたったあとで、塗装しようとしたら、塗料がはじかれてしまいました。どうしてでしょうか?
変成シリコーンは、長時間塗装をせずに放置いたしますと、油分が表面に浮き出て、塗料をはじいてしまう場合があります。
また、はじかれない場合も、シーリング材の表面に埃などが付着しているとシーリング材と塗料との密着が悪くなる場合がありますので、変成シリコーンに塗装される場合は、数日内に塗装していただきますようお願いします。
サイディング材(外装材)の上を塗装したところ、目地部のシーリング材の上だけ亀裂が入りました。どうしてでしょうか?
シーリング材は、外装材が気温差や地震による変形により、目地が伸縮するのに対応して作られています。
しかし、塗料はその様な伸縮には一般的には対応できません。そのため、塗装膜だけがひび割れることがあります。
サイディング材のように伸縮がある場合は、先に塗装してから塗料の色にあったシーリング材を施工するか、ひび割れても目立たないようにあらかじめ色のあったシーリング材を施工してから塗装する等の工夫が必要です。
シャープ化学では共色施工という方法を紹介しています。
http://www.sharpchem.co.jp/blog/blog.cgi/permalink/20110707022558
変成シリコーンやウレタン系シーリング材を浴室に使ってもよいでしょうか?
変成シリコーンやウレタン系シーリング材は、浴室のような常時高温多湿にさらされ、且つ清掃等で種々薬品(カビ取り剤等)を使用する環境には適しません。シリコーン系シーリング材を強く推奨いたします。
防カビ剤入りのバスシール(http://sharpchem.co.jp/products/?id=23
IHクッキングヒーターの廻りを防水したいので、シリコーンで施工したいのですが、可能でしょうか?
施工することは可能ですし、防水効果も得られます。
ただ、一度施工してしまうと、撤去するのが難しくなります。
IHクッキングヒーターを取替える時、シーリング材にカッターをいれるなどして撤去していただかなければなりません。加えてシリコーンをすべて綺麗に撤去することは難しく、どうしても、シリコーンが周囲に付着したままになり見栄えが損なわれます。
また、新しく防水テープを張るなどということもむずかしくなりますので注意が必要です。
ビニール袋にシリコーンを入れ替えて、ホイップクリームのように使っています。
クリアファイルなどのビニール素材のものに接着したりしなかったりするのですが、どうしてでしょうか?
一口にビニール素材といってもプラスチックにはPE、PP、アクリル、塩ビ、ポリエステルなど様々な種類があり、シリコーンSが接着するもの、しないもの、接着しにくいものなど特徴も様々です。
シリコーンSはPP、PEには接着しないので、ご使用いただいたプラスチックが難接着のものだったのでしょう。
また、同一素材であってもプラスチック製造メーカーの違いによっても接着性はばらつく傾向があります。
シーリング材を施工したいけれど、ちょうどいい色がありません。
シーリング材同士を混ぜる、トナーを混ぜるなりしてちょうどいい色を作りたいのだけれど
基本的にはご遠慮していただいております。
異なるタイプのシーリング材同士を混ぜた場合、通常の性能を発揮できない可能性があります。
同一種類のシーリング材同士だとしても、エアーの巻き込み、色むらなどの発生原因となります。
エアーを巻き込んだまま施工した部位は厚みが確保されにくいので、早期劣化が懸念されます。
一方、現場トナー混合タイプのシーリング材をご使用のお客様がシーリング材に、異なるトナー同士を事前に混ぜて調色なさるお客様もおられるようです。あくまで自己責任という形となります。
ポリカーボネート、アクリル、ABSなどのプラスチック類にシーリング施工したいのですが、どのようなシーリング材が適しているでしょうか?
プラスチック類は、衝撃性、加工性に優れておりカーポート等に使われるケースが増えてきました。しかしながら、通常の脱オキシム型のシリコーン系シーリング材を使用すると発生するガスによりクラックが生じることがありますので、脱アルコール型シリコーン系シーリング材『ポリカシール』をお使いください。 アクリルにはプライマー処理をお薦めします。
http://sharpchem.co.jp/products/?id=2
油性コーキングを施工したところ、中まで硬化せず中が柔らかいままです。どうしてでしょうか?
油性コーキングは表面が空気と接することにより硬化します。空気に接しない部分は硬化しません。こういうコーキングをマスティックタイプと呼ぶことがあり、シリコーン系にもマスティックタイプがあります。
コンクリートの亀裂等の雨漏り補修には、油性コーキングは適していると言えますが、動きのある建築目地には使用しないでください。
ガラスまわりに施工したいのですが、フィルムが貼ってあります。
省エネや落下防止用のフィルムだと思いますが、どのように施工すればいいでしょうか?
フィルムの上から施工してしまうと、フィルムがガラス面からはがれてしまう可能性があります。必ず、シーリング材とガラスが直接付着するように施工しましょう。フィルムの粘着材が残る場合は、綺麗にふき取ってから施工してください。また、ガラス廻りには、耐候性、耐水性に優れるシリコーンシーラントをご使用ください。シリコーンシーラント以外をご使用になると紫外線による早期の劣化が懸念されます。
使い終わった後のへら等を洗う用の溶剤を探しています。取り扱いはありますか?
当社で溶剤の販売は取り扱ってません。使い終わった後、硬化する前にすぐにウェスなどで拭き取っていただくのがよいです。
石油タンク底部のアニュラープレートとコンクリートとの間に雨水が浸入しないようシールしたいのですが、耐油性の高いシーリング材はありますか?
地震などに対する石油タンクの強度を保つためには、アニュラープレートの錆やコンクリートの劣化を防がなくてはなりません。
しかしながら、通常のシーリング材は耐油性が低く、石油タンクなどではシール部が劣化しやすくなります。
当社では、耐油性の最も高いポリサルファイド樹脂を使用した「NEWタンクシール」をお薦めしています。発売以来20年の実績がございます。 http://sharpchem.co.jp/products/?id=40
シーリング材の上に環境対応型の塗料を塗布したのですが、最初は乾いていたのですがしばらくすると柔らかくなってベタベタするようになりました。どうしてでしょうか?
環境対応型と謳っている塗料に限らず、塗料によってはシーリング材に含まれている成分に非常に敏感なものがあります。特に環境対応型といわれている塗料では新しい成分が使用されていることが推測されますのであらかじめメーカーに相談するか、目立たないところでテストする必要があります。ペイントシリーズやノンブリードタイプのシーリング材のご使用をお勧めいたします。ご使用前に必ず確認は行ってください。http://sharpchem.co.jp/info/paint.html
アスファルトのひび割れを補修したいのだけれど、対応できる商品はありますか?
大変申し訳ございませんが、当社で対応できる商品はございません。アスファルトと一般的なシーリング材の相性は悪く、剥離してしまいます。
アスファルト防水のところにシーリングしたいのですが、適当なシーリング材はありますか?
大変申し訳ございませんが、当社でご対応できる商品はございません。